もりにかえろう

ゴールなど不要

現場でした&お題箱ツイッター

ブログは気持ちが熱いうちに書け!!!という天の啓示を受けたわけではないのですが、現場行ってきたので書きたいと思います。

 

推しくんのことが好きすぎて観劇中に泣きそうになった話です。

開演前に2席ぐらい隣にBくん最推しと思われる同担がいて楽しそうにお連れの方とBくんの話を始めたのでメンタルがまじでしにかけてしまったのですが、幕が開いたらそんなことどうでもよくなりました。

なんかすごい、もう、そこに存在してるだけで推しくんの周りだけ空気がキラキラしてる……?推しくんが呼吸してる…尊い……きれい……みたいな感情になると同時に私が入れない日も彼はここでこうしてお芝居をしているのかと思ってしまって尊さと悔しさで涙が出ました。

Bくんの別の現場でもたびたびそのような経験はあったので(シーン的に泣けるのかと思ってた)、Bくんという存在そのものが私の涙腺にヒットしてるんでしょうね。

今さらの気付きをするオタク。

帰りもバスの中で思い出してなんか泣いてました。この感情はなんなのかなあと日々考えています。

 

皆さんもあり…ますよね……? 好きすぎて観劇中に泣きそうになること。もしなかったらまじかよやべえなこいつ、とでも思っておいてください。

この現場が終わってしまったら次なにも発表されてないのでどうやって生きていったらいいのか不安です。早く会わせてくれ〜。

 

あっ、あと前の記事でひそかに貼ってみたのですが、はてブロらしくお題箱とはてブロ用のツイッターアカウントを作ってみました!そもそも推しを隠す気もないのでバレているかと思いますが、大丈夫な方はよろしくお願いします〜!